可哀想

どうもお久しぶりです 例の人で騒がせてる人です 一段落ついたような感じなので結果から報告すると子供が可哀想な結末に着地しましたわたしの言葉は無意味でした きっと彼女も被害者なんでしょう まともな感情の機微を知らないで生きてきたんでしょう 人は経…

う゛ー

酒が変な回り方してきたからブログ書きまーす 最近ほんとに声出せなくてまじでつらい なんなの なんのための1人なの 意味わからん 家にいたって落ち着かないとか最低最悪 わたし以外の人類死んでしまえ 危険思想かよ キャスでコラボしてよとか言われてもで…

嘔吐感

口から出まいとしない 場所を間違えられてんだ わたしを助けて 心がそう嘆いた 出る場所を間違えられたんだ

わからないんだよ

ちゃんと言ってくれなきゃわからないよ ここに来てくれなきゃわからないよ 君の言う僕の価値が 君の態度と違って感じてしまって わからないよ苦しいくらい食べて 吐き出しそうな星屑を栄養価に還られたら だけど食べるのは 美味しくもないコンビニのおにぎり…

解り合うこと

子供向けのマンガやアニメで 話し合えば解り合える と宣ったりするけど その割に暴力には暴力で応えるよね話し合って解り合いたいなら 暴力に無抵抗でいつまでも訴え続ければいいどうしても解り合えないって人は必ずいるよね 一重音楽好きだって解り合えない…

白昼夢のように さめざめと泣くように 餌に群がる人畜が 恐ろしく遅く見えたんだ君は口癖みたいに言ってたろう 君は愚痴の返しに言ってほしかったのだろう 他でもない誰かにもういない もういない 地面に引っ張られた君は もういない

海中散歩

理想を覗き込んだ時に思う 楽しい夢を見た朝に思う 身動きが自由に取れないのは 実在地上平面上のこの地球の方だ無色の抵抗力が我が身を押し返してる プールで歩いてる時と似ている目が覚めてる時に見る夢も 眠っている時に見る夢も 現実よりフリーだ 発想も…

dream-output-teleportation

真夏、締め切った部屋で 遠く、蝉の音を聞きながら エアコンガンガンつけて 昼寝してたら夢を見てさ 二回目なんだ、この夢 だけど六日目だったかな? その世界はSF学園もの でも舞台は田舎の日本 ツイッターもスマホもあるスマホが学生の身分証明に使われる…

失恋ソングは焼そばのソース

m.youtube.com 失恋ソングを聴くと 恋愛ってめんどくせえんだなぁって最近は思う 若い内はむしろ 失恋ソングを聴いて感傷的になるために恋愛はある! くらいに大胆になってたけどいろんな思惑とかを知ると 各所に 過去に申し訳なくなってきてそんなわたしに …

梅雨のカーテン

ブラウン色のカーテンを 手子摺りながら閉めた そんなところで一人分の空間なんて得られないんだよ問診票には死を並んで カルテには夢が並んで 警戒心という名の傲慢が 鉄槌の降り下ろしどころがわからなくなってる 水面を蹴る車輪の音 個性のない柄物の傘 …

禁酒しろ

まじで このパッとしない感じ嫌い 素直に寝ようと思ってたのにさぁ 普通の生活をしろよ 喋った内容も最悪だし はー… しばらく 禁酒&禁キャスな その分食事が増えたら困るけども こんなときにiPod生きてたら 聴きたいのいっぱいあるのに 給料日までが遠い~ …

明日君に会いに行こう、子供みたいに遊ぼう。月が満ちるまで歌おう。

いつか灰になる前に そう思ったんだ 灰になる前に わたしが首を括る前に 肺腑を吐き出す前に 全てを忘れる前に今できることをやらなければ必ずその時は訪れる やらなかったことによる後悔はズルズルと蟀谷を掴みに来る 今やらなくてもいつかはやれるかもしれ…

音楽がないと

人前 画面前 雑踏の中 疎らな中 騒音の隣 火事の対岸 会話 演説 話し手 聞き手 ライブ会場 一人部屋その何処に居たって 自分が何処にも無いような気がしてしまう その数だけ自分から欠片を飛ばしていっているようだ だけどイヤホンをつけて 音楽を聴いている…

処方薬

100円ショップで買った財布から 保険証を渡したら 伽藍堂のありがとうございました お会計は2510円 3割がお値引きされても 気持ちはまるで割り切れない出される薬が少しずつ増えて お支払金額も少しずつ増えて だけどパブロフの犬は餌を目の前に何もできない…

好きなMr.Childrenの曲を雑に挙げて雑に説明するだけ Part 11

本当に久しぶりだな!!! 忘れてたわけじゃないぞ!!iPod Classic壊れたせいでモチベが死んでただけだ! この記事も下書き150日前とかになってたしそりゃ死ぬだろよ!! iPod Classicにしか入ってなかった曲もあるんやぞ! はぁ~… いかに自分に音楽がない…

怒張不安定

ちっさいことで苛つくし 苛ついた後に死にたくなるし 誤魔化したくて酒飲むし なんとかするためにキャスるしあからさまにピリついてるこんな状態で東京行きたくねぇなぁ あと声が出ない 本当につらい それで苛ついてしまうからさっきのループ 心身疲れてるの…

グラウンドゼロ

ニュースで虐待とかいじめだとか 性犯罪だとかそういうやつ 聞くの本当に嫌いだ 吐きそうになる わたしの中に 俺の中にそういう血が混じってる事実も大嫌いだニュースキャスターが笑ってるだけの時間が欲しいのに 怪物が嗤ってる事件ばかりが流れていくこう…

ピノキオピー 『零号』リリース記念ライブツアー『五臓六腑』名古屋編 の 話(後半)

言ったやろ? 東京までに間に合わすって 前半はこちらになります realtheukon.hateblo.jp というわけで後半戦です 多分だけど前半よりは短くなる前半読んで察してもらったと思うけど 本当にただの感想というか反応記事だった 昔はもっとしっかりとしたもの書…

祈り

不器用な生き方だね。 あなたたちはそう言って カーテンレールを閉ざす 便利な言葉だな ずっと僕はその意味がわからないまま 愛想笑いしている 不器用な生き方だね。 言葉の意味も知らないくせに あなたたちはそう言って 苦虫を噛み締める 便利な言葉だね ず…

『真の幸福とは他者に在らず』

先日までにいろんなことがありました人に騙されかけたり 人に付け入る隙も貰えなかったり 見ず知らずの人と話したり また自殺を考えたり人と一緒に旅行計画を立てたり 心配してくれる人がいたり 頼ってくれていいと言われたり 意味はないのに話してくれたり …

ブロックノイズ

それは偶然に懐かれ それはわたしの中に住処を作る わたしが弱いから そんなこと知ってる暗闇の中で見失う線香花火の光 触れたくて手を伸ばせば火傷もする それなのに憧れを捨てられない必然か運命か導かれ そしてわたしの隙間に寝床を作る 揺さぶられ目覚め…

ピノキオピー 『零号』リリース記念ライブツアー『五臓六腑』名古屋編 の 話(前半)

今回書くのはライブレポとは名ばかりのただの感想です ライブレポって散々予告しといて詐欺ってますやん だから愚痴や文句もあります というかピノさんのライブは原曲をほぼ流すので表現が難しい そういうのが無理な人はブラウザバック もちろんネタバレしか…

いくぞ

ねぇ 今日も作ってきたよ 新しいやつ できたよ! ほめてね!新しいのができるたびに わたしによしよししてよ ねぇ!ほめてほめて ねぇ! ほめてほめて ねぇ! ほめてほめてほめて ねぇ!ねぇ!ねぇ!! ねぇ 今日もできるようになったよ 新しいこと できたよ…

おとなってなに

妊娠しないことが望まれて お医者さんは「おめでとう」と言ってきて 男も女もゲロ吐きそう 男は刺し殺して 女は切り刻んで愛がないわけじゃないけど死にたくて バナー広告は儲かって もう勝手に堕ろしたって構わない? でも、でも、傷つくのは体だけじゃない…

土砂降り

朝起きて しまったこんな時間だ 一瞬焦って 今日は仕事なかったんだって気づく毎日がそんな感覚 頭を止めて 仕事に出て それが唯一 生きていていい食感この日々は味がしなくなっていくガム 生き場が段々無くなっていく現実 自分の部屋だって呼吸ができないだ…

少年は夏が好きだった

夏が近づくほどワクワクしてた 汗ばむほどに生きている実感がするんだ 一緒に水を滴らせるペットボトルを相棒に 少しずつ暑くなる日差しが呼吸を奪う夏が来ることを楽しみにしていた 大好きなアーティストが夏の詩ばかり書くから イヤホンと一緒に夏陰を歩く…

ワルツ

羨ましいよみんな やりたいことも行きたいとこも 会いたい人も聞きたい声も 楽しみにしていた新譜だって僕にはあった 今となってはどうでもいいんだ 昼下がり会社からの電話を無視して 青天井が爽やかに映った 心臓は10歩に1度ドクンと鳴った閑静地に喧騒が…

無自覚な差別の意識

ただでさえ会社でイラつくことがあったんだよ 俺より遥かに長く働いてるやつが 整頓中にその場を離れて放置していきやがって その後片付けを俺が全部やった ゴミ袋穴空いても替えないし手伝いもしないヘラヘラして「ごめんねー」の一言で片付けやがった久し…

Mother Fucker

ブログのテーマが母への感謝らしいのでそれらしいタイトルをつけました 勿論意味は知ってます わたしが意味も知らずに英語を並べるわけないでしょ まさかまさか HAHAHAHA まぁなにが言いたいかって なにがありがとうじゃって話よ感謝すること 何かを…

性善説

わたしは性善を捨て切れない性悪説論者だ 泣き言も譫言も見え透いた誤魔化し笑いも 花の咲かない覇王樹と大差が無いのさ 自明の強がりを枯らさないようにしたくても 善しとは出来ない賎しい臆病者花弁に纏った毒を吐き掛ける 罌粟の薫りを漂わせて わたしは…